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> 御影湯
Vol.21
渡辺真也さん
SHINYA WATANABE
「放送作家になったきっかけ」
「お笑い電波が届いていた北海道」
「飛鳥会議の洗礼」
Vol.22
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田中直人さん
NAOTO TANAKA
「念願の対談実現!」
「きっかけは『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』」
「ロコモーション入社」
Vol.19
宮藤官九郎さん
KANKURO KUDO
「劇団からテレビの放送作家へ」
「コメディの原点・男子校」
「映画、バラエティ、そして」
Vol.20
樋口卓治さん
TAKUJI HIGUCHI
「樋口さんといえば……?」
「作家になったきっかけ」
「からくりテレビにて」
Vol.17
高橋ナツコさん
NATSUKO TAKAHASHI
「NHKシナリオコンペ『動物家族』」
「丸裸の放送作家」
「作家、脚本家、母親業」
Vol.18
松井洋介さん
YOUSUKE MATSUI
「級友 森脇健児くん」
「台風と一緒に東京上陸」
「チーフディレクターとして」
Vol.15
堀江利幸さん
TOSHIYUKI HORIE
「ロコモーションに入れてください!」
「『マネーの虎』にて岩盤破る?」
「これからのテレビに望むもの」
Vol.16
町山広美さん
HIROMI MACHIYAMA
「なんとなく、流れで流れで」
「全力投球しない」
「今、思春期」
Vol.13
大岩賞介さん
SHOSUKE OHIWA
「大志を抱いて…」
「パジャマ党」
「大将とさんまさん」
Vol.14
佐々木勝俊さん
KATSUTOSHI SASAKI
「ほんまにいろいろやってきた」
「『タモリ倶楽部』で作家デビュー」
「放送ハッカーとして」
Vol.11
海老克哉さん
KATSUYA EBI
「番組との関わり方」
「やりたいこと・やらなくちゃならないこと」
「いつか来る出会いのために」
Vol.12
小山薫堂さん
KUNDO KOYAMA
「流行に詳しいヤツ」
「たった一つのきっかけを掴む」
「今のテレビ」
Vol.09
倉本美津留さん
MITSURU KURAMOTO
「「放送作家」ってなによ?」
「不思議作家さん」
「生きてきた証と世界平和に向けて!!」
Vol.10
かわら長介さん
CHOSUKE KAWARA
「人生半分、作家人生。」
「出会っていた僕ら」
「「夜クネ」「突ガバ」俺の名前 」
Vol.07
都築浩さん
HIROSHI TSUZUKI
「頭脳流出!」
「しぶいぜ、バラエティ」
「放送作家になったわけ」
Vol.08
三木聡さん
SATOSHI MIKI
「なかよしなふたり」
「生き方を変えて」
「三木さんの歴史」
Vol.05
鮫肌文殊さん
MONJYU SAMEHADA
「ほんまに酒好きよなぁ…。」
「たった一つのきっかけを掴む」
「今のテレビ」
Vol.06
村上卓史さん
TAKAFUMI MURAKAMI
「日テレの社員になれると思っていた」
「スポーツバラエティのプロ」
「スポーツ好き同士の距離感」